Y子’S DIARY
日々の出来事や思ったこと感じたことの記録、+反省、 そして今後の方向性について。
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温泉最高☆
先日、鬼怒川温泉に行ってきました。
新年度が始まる前に、気持ちの切り替えと充電です。
観光などは全くせず、温泉にひたすらつかっておりました。
一泊だけど、初めての一人旅でした。

露天風呂やサウナ、ミストサウナ、ジャグジーバス、寝湯など7種類の温泉のあるリゾートスパのホテルに泊まりました。

一番気に入った入り方は、サウナから露天風呂へのはしごです。まずサウナで、「ふぅーっ。あついー」と若干我慢。
汗をかき、その後、ひんやりしたお外へ出ます。
「さむいー」と身震いしつつ露天風呂の中へ。
冷たい夜風が顔にあたってとっても気持ちよかったです。

露天風呂。日本の文化ってやっぱり最高でした。
肌のスベスベ感が全然違うし☆
近場でも日帰りでもいいから、これからはもっと気軽に頻繁に温泉を楽しもうと思いました。

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【2006/03/25 18:45】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) |
土曜日
髪をばっさり!10cmくらい切りました。春なので~。
気分がウキウキになりました♪

そして帰りにショッピング。
春用のコートと水色の折りたたみ傘を買いました。

だいぶ暖かくなってきたので、ちょっとうれしい今日この頃。

20060312195328.jpg

【2006/03/12 19:34】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) |
「アルツハイマー」で思い出したこと
今日、あるコラムを読んだ。「アルツハイマーを予防するには」というテーマだった。生活習慣の様々なことが書かれていたけど、私はその予防の内容よりも、学生時代に聞いた授業中の先生の言葉を思い出してしまった。

「年をとって、もうじき自分が死を迎えるという時がきて、もし、意識が今と変わらないくらいにはっきりしていたら、逆に死の恐怖に耐えられないかもしれない。
死を迎える前にボケる、という人間の摂理は、もしかしたら、とてもうまくできてるといえるのかもしれない。」

その時、ボケを肯定する考え方を初めて聞いた。その驚きと悲壮感に、教科書で顔を隠して泣いたのだった。ちょっとだけ。

ボケた方がいいのかな?でも年をとれば、大きな心で、なんでも受け入れられるようにならないかな?それだったらボケなくても静かに死を待てるかもしれないけど。どうなのかな…?

教室の窓から見える、晩秋の空と木枯らしに揺れる木の葉を眺めながら、そんなふうに儚くも美しい人生の最期について、ぐるぐると想いを巡らしていた。(すでに自分の世界)

そのためその後の記憶はなし。

…。

そして、授業の最後に先生がひと言。
「やっぱり、ピンピンころりが一番よね☆」

(→ぎりぎりまで元気でピンピンしていて、いきなりころっと天国。の意味。死の恐怖を感じる暇もなし。周囲にも介護の世話をかけることなし。の意味。だそう。)

ハッ!!(ここで目が覚める)
なんか急に現実に引き戻された…。


そんなあっけなさもまた人生。

【2006/03/06 21:27】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
体脂肪変動歴
私の年齢での体脂肪適正範囲は18.5~24%。30%を超えると肥満と判断されます。25~29%の間は、要注意!みたいな感じです。

体脂肪を初めて計ったのは、@コズエ家、4年前のことでした。
なんと30.3%!肥満じゃん…。「この体脂肪計壊れたのかな?」「足の裏が汚いとちゃんと計れないよ!洗ってみれば?」などとフォローされつつ、何度も計り直しました…。でも、変わらなかった(笑)

その前日から、焼肉やケーキなど、たらふくごちそうになっていたので、そのせいにしてしまうこともできたけど…、いくらなんでもひどい数値だ。とかなりショックを受けて帰りました。

その後、度々計ってみましたが、まあ、26~28%をいったりきたりしておりました。

2年前、6月の健康診断で25%、そして去年の健康診断で24%!初の適正範囲突入となりました。そして今年の2月に23%。長い時間をかけて、順調に健康体になって参りました。

その間、これといって何もしてなかったけど、おそらく学生時代はレポートやらバイトやらでやたら多忙&不規則な生活を送っていたためだと思います。会社に入ってから、かなり規則正しくなったし、去年からは、ダンスも始めていたし。

そしてこないだの踊り子の後、帰ってきて計ったら、突然17.4%!その翌日計ったら16%!なぜ急に…!?踊りすぎ?

確かに今年に入ってからは、糖尿になってしまった父の食事に合わせて、同じ食事をしていました。といっても基本的に糖尿病食は健康食。健康人にとってもバランスのとれた理想の食事なのです。
そんな食事が2ヶ月続いたところで結果として数値に表れてきたのでしょうか?ほんとにもう、お母さんありがとう。

だけど、やっぱり急激に落ちるのも体の負担を考えるとちょっとこわい。適正範囲も通り抜けちゃったし。もう少し食べようかな?なんて思ったりして…
しかし、そんなハッピーな悩みもすぐに消えうせました(涙)
戻りつつあります。

不思議なのは、こんなに体脂肪が変動してるのに、体重はほとんど変わってないこと。季節変動の1、2kgなのです。多くみても3kg。私の体の中、どうなってるんだろう?見えないってこわいわぁ。





【2006/03/05 11:10】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) |
プロフィール

Y子

Author:Y子
1982年生まれ、ダンス好きの社会人です。自分が正しいと思って進んでた道が、突然違ってたかもと不安になる時もありますが、それでも未来は明るいと信じてます。どんな時も全てをまっすぐに受け入れることのできる人になりたいです。




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